バックグラウンド測定を許可すると、アプリが短時間だけ現在地を確認し、市町村レベルの記録に変換します。
細かな位置や移動経路は保存しません。
なお、「専用コード表示アプリ」(店舗用アプリ)では、バックグラウンドでの位置情報測定を行いません。アプリ起動中に、コード表示など各種の動作させるタイミングでのみ、位置情報を取得します。
自動測定を使わない場合でも、「おやつ」「お手入れ」ボタンや、
店舗・スポットのコード読み取りで記録を追加できます。
施設や店舗が設定した判定ポイントを読み取ることで、
その近くで利用していることを確認できます。
近隣判定は、おおよそ3km以上の粗い精度で扱います。
印刷されたコードを読み取ると、コードの設置場所と現在地を照合します。
離れた場所で撮影画像だけを読み取る不正利用を防ぐための仕組みです。